神田ふくしま歯科
神田ふくしま歯科


ようこそ神田ふくしま歯科のホームページへ


5月3日から6日まで休診とさせていただきます。


初めまして神田ふくしま歯科、院長の福嶋です。

 

わたしは、銀座の医院で10年歯医者の院長として下積みをして参りました。銀座では保険外診療を中心にこだわった歯科治療を修行・実践をしてまいりました。 

 

神田ふくしま歯科では、よりこだわりの歯科治療を行おうと思います。神田は経験の豊富な40代のドクター達が治療に当たらせていただいております.矯正治療・審美歯科治療・インプラント治療・歯周病治療など保険がきかない診療が中心ですが、抑えた価格で治療を提供させていただくようにしております.

 

また、神田ふくしま歯科では、一度行った治療をより長く持たせる精密歯科治療に重点を置いています。一部の裕福な方だけでなく、多くの方にこだわった治療を受けていただくために、抑えた料金で保険外診療を提供しております。

 

 詳しくは神田ふくしま歯科のホームページの各項目をご覧ください。より細かい治療等の説明をさせていただいております。また、治療内容や料金などわかりにくい場合はお問い合わせください。各ページの内容もご覧になられた方になるべくわかりやすくなるよう、順次更新し続けております。

 

 

神田ふくしま歯科

院長 福嶋広 

お問い合わせ

03−3251−3921

0120−25−1839

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F 





歯科治療の項目別ページ


歯科治療の内容ごとにページを分けています。興味のある項目をクリックしていただけるとそのページに移動します。

歯周病治療
歯茎の再生治療なら 神田ふくしま歯科
審美歯科
歯科矯正


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神田ふくしま歯科のインプラント
神田ふくしま歯科のホワイトニング


神田ふくしま歯科の入れ歯治療


マイクロスコープ
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神田ふくしま歯科

院内のご案内

神田駅北口スターバックスの上6Fです。

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虫歯治療

虫歯治療

 

 




神田ふくしま歯科のご案内

ご存知かと思いますが、歯医者といってもいろいろな治療スタイルの病院があります。

 

もちろん、保険診療がメインの病院が多いので、同じような治療をしている歯科医院さんがまだ多いです。

 

「虫歯なので治しておきましょう」

「歯周病なので歯石を何回かでお取りします」

 

といった説明で、どんどん治療が進行し何回か通うと治療が終了し、それでは次回からメンテナンスをしますので3ヶ月後に来てください。といった説明で終了することが多いのではないでしょうか?

 

歯科治療したのに歯がときどき違和感があることや、歯茎の腫れがときどき再発することがあっても説明がないのでよくわからないので心配になることがよくあるようです。

 

当院では、患者さまにご心配をかけないよう説明をしっかりとするようにお時間をお取りしています。患者さまが、納得して治療を開始すること、将来的にリスクがあるならお伝えすることで、 ご自身の健康を守ることができるようになると考えています。

 

 

また、一度治療した歯の再治療に訪れる患者さまも多く、当院では、歯科治療の結果が長持ちするよう、根の治療や、被せものの治療などでは、顕微鏡・拡大鏡を使用して精密治療を行っております

 

 

また、今、特に注目されている歯科治療である、オールセラミックやインプラントを精密に長持ちするようにしっかりと、もちろんなるべく抑えた価格で行っております。

 

築30年の見た目古いビルですが、1階にはスターバックスが入っており、歯科治療の後にくつろいでお帰りいただけるかと思います。

 

 


神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3-2サンミビル6F

03-3251-3921



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神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F

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神田ふくしま歯科 治療トピックス



神田ふくしま歯科の歯茎の再生治療

歯周病
歯周病 歯茎の退縮

神田ふくしま歯科では、通常の歯周病の治療に加え歯茎や骨の再生治療、揺れている歯の固定治療などお口の中全体を見て治療を行っております。

 

歯茎が下がってしまった方の歯茎を回復させる歯茎の再生治療も行っております。

歯茎の再生治療のページ


神田ふくしま歯科のインプラント治療

インプラントの入れ歯
インプラントの入れ歯

神田ふくしま歯科では、なるべく多くの処置をしない、侵襲が少ない、費用が掛からないインプラント治療をご提案しております。

例えば、お写真の方のように入れ歯が合わない方に少ない本数で安定するインプラントオーバーデンチャーというタイプのインプラント治療も可能です。

インプラントオーバーデンチャー
インプラントオーバーデンチャー

インプラントの本数が2本で済みました。入れ歯が安定してしっかりとものを噛むことができます。


神田ふくしま歯科の矯正治療

歯列矯正
歯列矯正

歯並びの治療を歯列矯正で治します。神田ふくしま歯科では、矯正期間を短くする急速矯正法、歯を抜かずに広げて並べる急速増骨矯正法を行っております.

なるべく歯を抜かずに矯正治療を行っています。


神田ふくしま歯科の審美歯科治療

オールセラミック
オールセラミック

神田ふくしま歯科では、審美的な素材を使用して審美歯科治療を行っています.

神田ふくしま歯科の審美歯科治療では、古くなった歯のオールセラミック治療や、歯茎の黒ずみの治療、歯茎の位置を整える歯茎の整形、歯茎の再生、審美的なきれいな仮歯の作成、審美歯科専門の技工士さんとの提携など特色のある審美歯科治療を行っております.

審美歯科
審美歯科

当院では審美歯科治療をきれいに精密に格安でをモットーに治療を行っております.審美歯科治療をご希望の方は、無料カウンセリングでお見積もりをお作りいたします.お問い合わせください.


神田ふくしま歯科の虫歯治療

拡大鏡
拡大鏡

神田ふくしま歯科では虫歯の治療を正確に行うために拡大鏡を使用して処置を行います.虫歯治療も細かい部分までしっかりと見て確認した上で処置を行います.

2次虫歯
2次虫歯

詰め物の下に虫歯ができてしまうのを予防するために、精密な適合の良い詰め物を作成する事と、定期的なメンテナンスが重要になります.


神田ふくしま歯科の根・神経の治療

ラバーダム
ラバーダム

神田ふくしま歯科では、根の治療をだらだらと何ヶ月も行うような事はいたしません.根の中を消毒でき次第最終的なお薬を入れて土台の治療に入ります.通常2〜3回の治療で終了します.

根の先に骨の吸収があり、噛んだ時に痛いなどの症状がある場合は外科的根管治療といって、問題の炎症している部分を歯茎の外から切り取ります.通常外科的根管治療を行う事で症状が落ち着きます.


神田ふくしま歯科のホワイトニング

ホームホワイトニングジェル
ホームホワイトニングジェル

ご自身の歯は年齢とともに黄ばんできます.ホワイトニングを効果的に行う事で、歯の白さをたもつ事ができます.神田ふくしま歯科では、抑えた価格から始めれるように、ホワイトニングのお値段を抑えた価格に設定させていただいております.

 

また、ホワイトニングを経験されて歯がしみてしまった方でも使用できる第3世代と言われているホワイトニングも用意しております.


治療責任者

院長 福嶋広

東京都杉並区立沓掛小学校卒業

東京学芸大学附属世田谷中学校卒業

平成5年3月東京学芸大学附属高校卒業

平成6年4月東京医科歯科大学歯学部入学

平成12年3月 東京医科歯科大学歯学部卒業
平成12年4月 歯科医師免許取得
平成12年4月−9月 東京医科歯科大学歯学部臨床研修医
平成12年9月−14年3月六本木河野歯科クリニック勤務
平成14年4月−24年4月銀座しらゆり歯科院長

平成24年5月−25年8月神田ふくしま歯科院長

開設管理者

平成25年9月より医療法人社団歯健会神田ふくしま歯科、理事長・開設管理者

 

神田ふくしま歯科



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神田ふくしま歯科のブログ

神田ふくしま歯科のブログでは日々気づいた患者様に有益と思える歯科治療の情報を発信していこうと思います。

 

ブログにはコメント欄がついています.書き込んでいただけると、同じご質問の方に有益だと思いますので、どしどし書き込みをしていただけると幸いです.

 

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福嶋広

反対咬合の矯正治療例

反対咬合は、下の歯が前に出てしまう噛み合わせのことを言います。通常矯正治療を行うことで、かみ合わせを含めて改善します。

 

今回は、下の奥歯が前に傾いてしまっていたり歯並びの凸凹が強い反対咬合のケースを抜歯をせずに倒れた奥歯を後ろに起こして咬み合わせたケースをご紹介いたします。

歯を抜かずに反対咬合と歯の凸凹の治療ケース

治療前、前歯に歯の凸凹があります。また、下の奥歯が前にずれてしまっています。歯が並ぶスペースが無いために、歯の凸凹が大きくなっています。

 

全体的に奥歯を後ろに移動し、歯を起こして小臼歯を抜かないように矯正治療を計画しました。

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歯を健康に残したい方のための歯茎の再生治療ってご存知ですか?

歯周病を気にされている方の中には、定期的に歯科医院に通ってメンテナンスをされている方も多いでしょう。

 

そういった、歯の健康を気にされていらっしゃる方の中にも、歯茎が下がってしまったまま放置されている方は多いようです。

 

しっかりと歯磨きをして、定期的に歯科医院にメンテナンスに通われている方は、それほどひどい歯茎の腫れがあることは少ないのですが、歯茎が下がってしまったところに関しては、経過を見ているだけで放置して年々下がってくてしまっている方もいらっしゃいます。

 

歯茎が下がるということは、歯の周囲の歯を支える歯根膜という組織も合わせて無くなってしまいます。歯根膜がなくなるということを歯周病が進行するといいますので、歯茎が下がってしまうことは、歯周病が進行していると考えて下さい。歯を支える歯茎や骨がなくなる前に回復させることは、歯を健康に長く使うためには必要なことです。

 

歯茎の再生治療で、下がってしまった歯を回復させることが歯の健康に残すために重要です。

歯茎再生
歯茎の退縮

歯茎が下がってしまっている状態。

 

全体的に歯茎が退縮し、歯の根っこの部分が見えてしまっています。歯の色が少し濃い部分が歯の根っこです。一番下がってしまっているところで歯の根っこの3分の1ほどの退縮が見られます。

歯茎再生
歯茎の退縮 

全部の歯茎を1度に再生が難しいので、まずは上の歯の歯茎の再生治療を行った状態。歯茎の厚みを増して、しっかりと歯をサポートする歯茎になっています。

 

歯茎の再生治療のページ


無料カウンセリングお問い合わせ

神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上  JR神田駅北口より徒歩1分 (東京駅の隣の駅です。)

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0120−25−1839

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歯周病で歯が揺れてしまっている場合の治療例

歯周病ですが、なんとかして歯を抜かずに残したいという方へ。

 

前歯の歯周病が進行してしまうと、歯が揺れて動くようになってしまうことがあります。

 

歯が揺れてきてしまうと、多くの場合歯を抜く治療が選択肢として出てきますが、骨の再生治療や、歯の揺れの固定をすることで歯を残せる場合もあります。

 

今回は、前歯が歯周病で揺れて動いてしまったている状態を、骨の再生治療と歯の固定で治療したケースを紹介いたします。


骨の再生治療例

歯が揺れて抜けそうなケース
歯が揺れて抜けそうなケース

歯周病の初期治療が終了した後の状態。

 

前歯3本の骨が重度になくなってしまっていました。前歯の1本は特に揺れが大きく、動いてしまっています。

 

歯ブラシがだいぶ上手になってきました。なんとか歯を残したいという気持ちでしっかりと歯を磨かれているのかと思います。

仮歯をつなげて歯の揺れを止めました。

 

歯ブラシは上手になってきましたが、歯周病で一旦吸収してしまった骨は、それだけでは回復しません。

 

レントゲンの見方は分かりにくいとおもいます。

スポンジ状のモヤモヤと白い部分が顎の骨になります。歯の根っこの周囲に白いのが無い場合は骨がなくなっている状態と判断します。

 

左側2番目の前歯です。

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歯茎が下がってしまった時の歯茎の再生治療を行っております。

歯茎が下がってしまっても多くの歯科医院では特に治療を行っていないのが現実です。

 

当院では、開業当初より多くの方の下がってしまった歯茎の再生治療を行ってきました。現在では、多数の歯の歯茎が下がってしまっても少ない回数で歯茎の回復ができるようになっています。

 


全体的に歯茎が下がってしまったかたの歯茎の再生治療は2回の処置で終わります。

歯茎再生

上下の前歯・奥歯全体的に歯茎が下がってしまっています。

 

歯茎が薄いことなどが原因になりますが、こういった全体的に歯茎が下がってしまった方は、場合によっては処置回数がかかってしまうこともあるようです。

 

当院では、こういったケースでも2回の処置で基本的な歯茎の回復を行います。(その上で、回復が少し足りない部分などを改めて修正することもあります。)

歯茎再生

上下ともに、歯茎を回復させています。部分的に完全でないところは3ヶ月ほど歯茎の治癒を待って修正します。

 

歯茎の再生治療に関しましては下記のリンクページに詳しい内容を記載させていただいております。クリックしてご覧ください。

 

歯茎の再生治療のページ

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歯を抜かずに矯正をしたい知り合いいませんか?八重歯の矯正治療を小臼歯抜歯しないで治しいと考えた患者さんの矯正モニター治療例。紹介キャンペーン実施中

八重歯のモニター矯正治療例。

 

八重歯の出っ張りを抑え、歯の真ん中を合わせ、歯の凸凹した感じをアーチ状に並べました。

歯を抜かずに綺麗に並びました。

 

矯正モニター治療例

治療前 八重歯の状態

治療後 綺麗に並びました。

治療前 歯が凸凹に並んでいます。

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インプラントオーバーデンチャーの治療例 その1

すでに入れ歯を使用している方の中で、インプラントオーバーデンチャーにすることにより、現状より非常に快適な入れ歯での生活を送れる、典型的なケースをご紹介します。

この症例では、患者さんは歯を抜いた時に炎症が大きかったため、左下のあごの骨が吸収されてしまい入れ歯を作るのが難しく、噛むと入れ歯が動いてしまうという問題がおきていました。

 

このため、従来の入れ歯がしっかりと固定されず、食事中や会話をしている最中に動いてしまい、発音しにくいことや、食事中に入れ歯の下に硬いものが挟まって傷んでしまうという問題が起こってしまっていました。

 

そこで、下顎に2本のインプラントを入れることで、新たにインプラントオーバーデンチャーを作成しました。この治療により、入れ歯は大きく安定し、患者さんは以前よりもずっと快適でした従来の入れ歯の不安定さを解消し、日常生活の質を向上させることができたこの症例は、インプラントを利用した口腔治療の有効性を示す良い例です


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矯正モニター治療例 あごが下がっている、口を閉じるとあごにしわができる方の矯正治療例

矯正治療のモニター事例をご紹介させていただきます。 このケースでは、他院でマウスピース矯正を受け歯並びはきれいに並びましたが、下顎後退しあごが無く口元が出て出っ歯に見える、口を閉じるとあごにしわができる、などの問題が改善されませんでした。当院ではこの患者様に対して、ワイヤーにて矯正治療を行い、問題点を改善しました。

 

最初に、患者様は下顎の位置が正常から後退しております、口元の出た感じは上の歯が出ているのではなく、下のあごが引っ込んでいるのが問題でした。この問題は、咀嚼機能や口腔美容に大きな影響が出ました。唇が閉じにくく日常生活に不便に、また、口を閉じると顎にしわができるなど、外見にも不満でした。

 

矯正治療は、ブラケット、特殊なワイヤー、およびマイクロインプラントを使用して、上下の歯並びを後退させ、下顎の位置のの前方移動と噛み合わせの調整を行い、前歯の位置を改善し、あごのズレをを正常な位置に戻しました。

 

治療期間中、患者様の歯並びが改善され、下顎後退や口を閉じた時にできるあごのしわの問題が解決しました。あごの関節の前方移動により、正確な噛み合わせが実現し、咀嚼機能が向上しました。また、口元のE -ラインも改善され、唇を閉じてもあごにしわができないようになり、顔立ちにも明らかな変化が見られました。

 

 

通常、下顎後退のケースでは、外科矯正治療といって入院して下のあごを切って前に出す手術を行って改善したり、外科をしない場合は便宜的に犬歯の隣の歯を4本抜歯をして口元の見た目の改善を期待することが多いのですが、外科矯正治療の場合は後戻りなどのリスクがあり、また、外科をしないで抜歯しても下顎が前方に誘導されないことがほとんどですので今回の顎関節の位置のズレを改善する方法は画期的な方法と言えると思います。


下顎後退の矯正モニター治療ケース

治療前

下顎後退症
下顎後退症
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神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F

03-3251-3921


神田ふくしま歯科の特色

歯科医院でしっかりとした歯科治療をご希望になる場合、保険外歯科診療となります。保険外診療は病院によって歯科治療の料金が変わります。神田ふくしま歯科に転院されていらっしゃる方の多くは、日本橋や千代田区、あるいは郊外の地域からいらっしゃいますが、保険外歯科治療の費用が神田ふくしま歯科の方が安いということをおっしゃいます。神田ふくしま歯科では、材料費の在庫管理・仕入れ値の調整・治療の効率化など、当然通常の企業が行っていることをしっかりと行うことで、良い材料を使用し、顕微鏡・拡大鏡を使用した精密歯科治療を安い価格でさせていただいております。常によいものを安く提供する歯科医院として成長していきます。

田中先生紹介

 

副院長の田中先生の紹介