当院では、安くて速い矯正治療を心がけております。
通常矯正治療というとトータルで100万円近い料金を請求されることが多いようですが、当院では¥547,800-(税込み)という料金を基本に、治療モニターが可能な方は10万円のお値引きで¥437,800-(税込み)という料金設定でも治療を行っています。
なぜ安いのかというと、簡単な症例しか治療をしないためです。通常の矯正専門医の場合、難しいケースを何年もかけて治療するため、料金設定が高めに設定されています。これでは簡単なケースの方も同じ料金なので、簡単なケースの方は割高な治療費を払うことになります。
当院では、奥歯のかみ合わせのほぼ安定した方の前歯の歯並びが悪い方を中心に治療しておりますので、早い方は2~3か月で終了します。また、歯を抜くケースでも急速矯正法を使用することによって短期間で終了する場合もあります。そのため、矯正費用を安くすることが可能となります。
料金が高くて矯正ができないとあきらめていた方は、一度無料カウンセリングにお越しになられてはいかがでしょうか?
無料カウンセリングは予約制となります。営業時間中にお電話でご予約をお取りください。0120−25−1839
歯科矯正のトピックを写真付きの項目で、出しています。興味がある項目をクリックしてください。
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神田ふくしま歯科
東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上
JR神田駅北口より徒歩1分 (東京駅の隣の駅です.)
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~矯正治療の注意~
ご存知の方も多いと思いますが、矯正治療は保険外診療となります。当院では、モニター料金で全体的の矯正治療を行う場合、通常料金より10万円ほどお値引きさせていただいております。料金は検査代3万3千円(税込み)と矯正費用総額¥437,800-(税込み)がかかります。
この料金は標準的な料金となります。白いワイヤーや、拡大装置など使用する場合は、別途料金がかかります。
料金に関しましては下記リンクページに詳しく載っております。クリックしてご覧ください。
また、終了期間はおおよその目安となります。歯の動き等によって期間に個人差があります。期間の保証するものではありません。
若いころはあまり気にしていなかったけど、最近、歯並びが気になるという30代の方が増えています。
ただ、矯正治療をしたい!とは考えているのですが、歯を抜かない矯正治療をしたいし、成人の矯正治療は歯茎が下がると聞いて、すでに歯ぐきが下がってきているのでこれ以上下がるのは不安・・・むしろ歯茎の回復だけにしようかな?
などとお考えの方もいらっしゃるようです。
そういった不安は、いろいろな矯正の歯科医院に相談されてもよい解決方法を提案されないことが多いでしょう。そういった方が当院の増骨矯正治療をご覧になって相談にお越しになられることが多いです。
当院では、成人矯正治療をしたい歯茎が下がってしまった方に増骨矯正治療をご提案しております。
お口の中全体的に綺麗にしたいという方は、審美歯科治療を行うことになります。
歯並びや、歯の色や形をご希望に合わせて、オールセラミック や部分矯正治療を行います。
治療期間を短く、歯の色や形を綺麗にするということで、上の前歯をオールセラミック 治療を行い、噛み合わせや歯並びを改善するためにしたの前歯の部分矯正治療を行うというパターンで治療をされる方が多いように感じます。
審美歯科治療の流れの一部を紹介いたします。
「早く歯並びを整えたい!」そんなあなたにぴったりなのがワイヤー矯正です。特に前歯のちょっとした歪みや傾きの矯正は、マウスピース矯正よりもワイヤー矯正の方がスピーディーに結果が出ることが多いんです。
もちろんマウスピース矯正にもメリットがありますが、前歯のねじれや傾きを直す場合、マウスピースではどうしても移動に時間がかかる傾向があります。一方で、ワイヤー矯正は力を直接的にかけられるので、効率よく歯を動かすことができるんです!
今回は、前歯が少しねじれていて傾きがある方の治療例をご紹介します。この患者様は短期間で見た目を改善したいとのご希望で、ワイヤー矯正を選択。結果として、予定より早い段階で理想の歯並びを実現することができました!
「矯正治療ってどれがいいの?」と迷っている方も大丈夫!まずは、あなたの歯並びとスケジュールに合わせて最適な矯正方法をご提案します。ワイヤー矯正での短期間改善、ぜひ検討してみてくださいね!
出っ歯のご相談にいらっしゃる方で、歯自体は出ていないのに前歯2本の大きさが大きくて出た感じに見える場合があります。
前歯2本が、幅、厚み、長さそれぞれが隣の歯より極端にある場合は、前歯が出た感じに見えてしまいます。
こういったケースでは矯正治療を行っても歯の出た感じは改善されない場合があります。歯の大きさを削って小さくする事で出た感じを解消します。
ただ、単に削るだけだと歯と歯の間に隙間が空いてしまっておかしくなりますので、通常は歯の大きさを小さくするために歯を削って、オールセラミックと言う審美歯科の材料を使用して歯を小さくします。
前歯の大きさが一ミリ短くなるだけでだいぶ短い歯に見えますが、それだけ前歯の大きさは全体的な歯の大きさの見た目に影響があるのかもしれません。
歯を小さくする治療のページ
ほんの少し歯並びが良くなれば良いのに!
とお考えの方もいらっしゃるようです。いわゆる前歯の審美的な歯並びを気にされる方が最近増えているように感じます.歯並びの良い子供が増えたからなのかもしれません.
歯並びを矯正治療でというと抵抗がある場合に、透明なマウスピースをはめるだけで治せるという画期的な方法が開発されて普及して来ています.
マウスピースをいれるだけで歯が動くのですか?
出っ歯な歯並びを気にされている方は、前歯が1本飛び出してしまっていたり、歯が内側に傾いてしまっている場合があります。
歯並びは、アーチ状に並んでいますが、矯正治療などで、アーチを広げる事で、凸凹に並んでいる歯を内側に入れて綺麗なアーチ状に並べる事ができる場合があります。
前歯が出ている方。口が閉じにくくて口を閉じると下唇がめくれたり、顎に梅干しのように力が入りませんか?
出っ歯の場合、口を閉じると下唇に歯が当たり唇がめくれてしまう事があります。そのため、唇が分厚く見えてしまいます。歯の見た目もそうですが、唇の見た目も悪く見えてしまう原因となります。
こういった場合、矯正治療などで、出っ歯を治す事で、唇の見た目が改善するケースがあります。
今回は、唇の見た目を改善したケースをご紹介いたします。
最近歯茎が下がっているのが気になるという方の中には矯正治療を行われた方が多いです。
矯正治療後に歯ぐきが下がってしまうことがあります。
全体的に歯茎が下がってしまって気になるという方も多いのですが、特に、下の前歯のあごの骨は薄いため、歯ぐきが下がりやすい部位です。
今回は、矯正治療後に歯ぐきが下がってしまったところに、歯茎の再生治療を行って歯茎を回復したケースのご紹介です。
矯正治療後にリテーナーなどを入れなかったり、奥歯が動いて前歯の歯並びが悪くなってしまったりして歯並びが悪くなってしまうことがあります。
当院では、矯正後の後戻りをしてしまった方の矯正治療もモニター料金で行っております。
歯を抜かずに矯正治療をする場合がありますが、あごの骨の幅がない場合は歯ぐきが下がってしまうことが有ります。
そんな場合も、歯茎の再生治療は有効な方法です。
全体的に歯ぐきが下がってしまった場合、2回に分けて10本ずつご自身の歯茎を移植して歯茎の再生を行います。
今回は、全体的に前歯から奥歯までの歯茎が下がってしまった方の歯茎を再生させたケースのご紹介です。
矯正治療をお考えの成人の方はお気を付けください。
成人の方の矯正治療を行う場合、特に30歳以上の方は、体の免疫力が弱まり歯周病が発生してしまっていることが多いため、歯周病の検査をしっかりと行ってください。
今回ご紹介させていただくのは、前歯の出っ張りを気にされてご来院いただいた方の矯正モニター治療のケースです。
骨格的には平均的でも歯の角度が前に傾いていると出っ張って見えてしまうことがあります。
噛み合わせもしっかりと噛んでいる場合、手前に傾いた奥歯を後ろ起こしてまっすぐに立てることで前歯の出っ張りが解消されます。
場合によっては便宜的に歯を抜かずに見た目を改善できる場合もあります。
少しだけ歯並びを改善したい!というかたへ。
歯の形や大きさ、歯のねじれなどによって、かみ合わせは良くても歯並びが悪い場合があります。
歯並びや形はほんの数ミリ変えるだけで劇的に見た目が変わります。
歯並びに不満を感じている方は治してみてはいかがでしょうか。
歯科治療では、審美歯科や部分矯正法にて歯並びや歯の形を改善することが可能な場合がありますので、ご紹介いたします。
矯正治療後に歯茎が下がって歯の長さが長くなってしまうことがあります。
歯茎が下がると、歯の根っこが露出してしまい虫歯になってしまうことがあります。歯磨きが難しいことと、歯の根っこは酸に対して弱いことが虫歯になりやすい原因です。
露出した根っこは多くの場合回復させることが可能です。
今回は、歯茎が下がって露出した歯の根っこを覆う歯ぐきの再生治療のご紹介です。
また、歯の根っこの虫歯を詰め物で充填しても経年劣化を起こし見た目が悪くなってしまいます。見た目を改善するために歯茎の再生治療を希望される方もいらっしゃいます。
出っ歯と言っても色々なタイプの出っ歯があります。
今回は、前歯の角度が出ていて、かみ合わせが深いタイプの出っ歯を気にされて治療したケースをご紹介いたします。
歯を噛んで笑った時に(”イー”の発音をした時の口の状態)下の前歯が隠れてしまう方は、この咬み合わせが深いケースが多いです。
咬み合わせが深い原因として、奥歯のかみ合わせが低くなってしまっていることが考えられます。奥歯が手前側や内側に倒れてしまっていることが原因になる場合が多いです。
今回のケースでも奥歯が前に倒れこんでしまっているために全体的に歯が前に出てしまってます。
こういった場合は、矯正装置を入れて歯を後ろに起こしてしっかりと噛ませることで、歯を抜かずに出っ歯が改善します。
歯を抜かないと出っ歯がなおないという方もいらっしゃいますが、このケースでは十分前歯の出っ歯や口元の改善ができました。
矯正治療後に歯ぐきが下がってしまったという場合に、歯茎の再生治療を行なって歯茎を回復させることができることがあります。
歯茎の再生治療とはどう言ったものかということを紹介いたします。
前歯がデコボコしているけど、全体の矯正は必要ないし、時間もかけたくない…そんなあなたに朗報!前歯の部分矯正治療は、比較的短期間で終わる治療方法です。
今回の患者様は、以前に矯正治療をしていたけれど、前歯の出た感じが気になるというお悩みで来院。4か月の治療期間で、装置を外したころには理想の歯並びに!忙しい方でも取り入れやすい、この短期間の矯正治療をぜひご検討ください。
「出っ歯を治したいけど、健康な歯を抜くのはできれば避けたい…」
そんな思いを抱えて来院される方がいらっしゃいます。
今回ご紹介するのは、従来のブラケットとワイヤーを使った矯正治療で、親知らずを抜いたスペースを活用し、歯並び全体を後ろへ動かすことで出っ歯を改善したケースです。
その結果、ほかの歯を抜かずに、口元の突出感をしっかりと整えることができました。
この方法の大きなメリットは、小臼歯を抜かずに済むこと、そして前歯の出っ張りを約4〜5mm改善できる点にあります。
一方で、小臼歯を4本抜く矯正に対しては、「かみ合わせへの影響が心配」という声もあるのが事実です。もちろん個人差はありますが、当院ではできる限り歯を残すことを大切にし、抜歯を最小限に抑えた矯正治療をご提案しています。
患者様のご希望とお口の状態に合わせて、無理のない方法で自然な口元を目指していきます。
矯正治療後に歯茎が下がってお困りの方へ。歯茎を回復させる事ができるかもしれません。
矯正治療後に歯の根っこが露出することがあります。
通常こういったケースでは、歯茎の厚みが非常に薄いことが多いことが報告されています。歯茎の再生治療で歯茎の位置を回復させると同時に、歯茎の厚みを増すことが将来的に歯茎を下げないために重要になります。
今回は、下の前歯の歯茎を再生させたケースをご紹介いたします。
八重歯のモニター矯正治療例:自然で美しい歯並びを実現
八重歯がある方の中には、「歯の出っ張りが気になって、自然な笑顔ができない」「歯並びを整えてもっと自信を持ちたい」と感じている方も多いかもしれません。
今回ご紹介するモニター矯正治療のケースでは、八重歯の出っ張りを抑えるとともに、歯全体のバランスを調整し、ナチュラルで美しいアーチ状の歯並びを目指しました。
八重歯の矯正治療では、一般的に歯のスペースを作るために抜歯が行われることがありますが、このケースでは、親知らずを活用することで抜歯を回避しました。まず、親知らずを抜き、その空いたスペースを利用して奥歯を後ろへと動かすことで、八重歯が自然な位置に収まるよう調整しました。
また、歯の真ん中のラインを揃えることにも重点を置き、歯並びの凸凹を解消。これにより、機能的にも審美的にも理想的な仕上がりとなりました。八重歯特有の出っ張り感が改善され、自然な笑顔を手に入れることができました。
矯正治療のモニター事例をご紹介させていただきます。 このケースでは、他院でマウスピース矯正を受け歯並びはきれいに並びましたが、下顎後退しあごが無く口元が出て出っ歯に見える、口を閉じるとあごにしわができる、などの問題が改善されませんでした。当院ではこの患者様に対して、ワイヤーにて矯正治療を行い、問題点を改善しました。
最初に、患者様は下顎の位置が正常から後退しております、口元の出た感じは上の歯が出ているのではなく、下のあごが引っ込んでいるのが問題でした。この問題は、咀嚼機能や口腔美容に大きな影響が出ました。唇が閉じにくく日常生活に不便に、また、口を閉じると顎にしわができるなど、外見にも不満でした。
矯正治療は、ブラケット、特殊なワイヤー、およびマイクロインプラントを使用して、上下の歯並びを後退させ、下顎の位置のの前方移動と噛み合わせの調整を行い、前歯の位置を改善し、あごのズレをを正常な位置に戻しました。
治療期間中、患者様の歯並びが改善され、下顎後退や口を閉じた時にできるあごのしわの問題が解決しました。あごの関節の前方移動により、正確な噛み合わせが実現し、咀嚼機能が向上しました。また、口元のE -ラインも改善され、唇を閉じてもあごにしわができないようになり、顔立ちにも明らかな変化が見られました。
通常、下顎後退のケースでは、外科矯正治療といって入院して下のあごを切って前に出す手術を行って改善したり、外科をしない場合は便宜的に犬歯の隣の歯を4本抜歯をして口元の見た目の改善を期待することが多いのですが、外科矯正治療の場合は後戻りなどのリスクがあり、また、外科をしないで抜歯しても下顎が前方に誘導されないことがほとんどですので今回の顎関節の位置のズレを改善する方法は画期的な方法と言えると思います。
歯並びが悪い部分の歯茎は、時に下がってしまうことがあります。
特に、出っ歯や八重歯のように、歯が顎の骨より前方に突出している場合、歯を支える骨が薄いため、歯茎が下がりやすくなります。
ただし、歯茎が下がっている場合でも歯周病が進行していないケースが多く、そのような場合は歯茎の再生治療で回復させることが可能です。
矯正治療後に歯茎が下がってしまうことが有ります。
歯と歯の間の骨がある場合は歯ぐきの再生治療によって歯茎を回復させることが可能です。
今回は、下の前歯の歯茎が下がってしまったケースのご紹介です。
成人の方で、歯列矯正治療(いわゆる矯正治療)を希望される方はなるべく目立たないように。と希望される事が多く、裏側からの矯正治療やマウスピース矯正を希望される方も多くなって来ています.
ただ、抑えた料金で歯並びを並べたいと希望されるのであれば、歯列矯正モニターがお勧めだと思います.当院の通常価格より抑えた料金で行うことが可能です。
非抜歯矯正による矯正治療の治療例をご紹介いたします。 このケースは、他院にてマウスピース矯正を行って歯並びは並んだのですが、下顎後退、おぼ口、オープンバイトなどの問題が改善しなかった患者様に対して、当院にて非抜歯矯正治療を行って問題点の改善を実現しました。
当初、患者様は下顎の位置が正常から後退しております、おぼ口(口元が出ている、出っ歯な状態)とオープンバイト(噛んだ時に前歯が完全に閉じない)この状態は、咀嚼機能や口腔美容に大きな影響を与え、日常生活に不便さを残すものでした。口を閉じると顎に梅干しと言われるしわができてしまいました。
非抜歯矯正治療は、この患者様にとって最適な選択でした。 治療は、ブラケットや特製のワイヤーやマイクロインプラントを用いて、上下歯並びを後方に移動、下顎位の前方移動と噛み合わせの調整を行うことで行われました。ワイヤー矯正にて歯に圧力をかけ、徐々に下顎を正常な位置に戻すのに役立ちました。
治療期間中、患者様の歯並びが改善され、おぼ口やオープンバイトの問題が解決しました。下顎が前方に移動することで、正確な咬合が実現し、咀嚼機能が向上しました。E-Lineの改善が起き、力を入れずに唇を閉じることができるようになり、顔立ちにも明らかな変化が見られ、患者様の自信と笑顔が輝きました。
通常、下顎後退のケースでは、外科矯正治療で入院してあごを切って前に出す手術を行って改善したり、外科をしない場合は抜歯をして改善を期待することが多いのですが、外科矯正治療の場合は後戻りなどのリスクがあり、また、外科をしないで抜歯しても下顎が前方に誘導されないことがほとんどですので今回の方法は画期的な方法と言えると思います。
非抜歯矯正治療の大きなメリットは、抜歯を必要とせずに矯正が決まることです。患者様の貴重な歯を4本抜かずに残せしっかりとした噛み合わせを作ることができました。当初の問題を解決し、理想的な噛み合わせと美しい口元を実現できました。
このケースは、非抜歯矯正治療が下顎後退、おぼ口、オープンバイトなどの矯正の難しい問題に対して効果的であり、患者様の生活の質を向上させることができることを示しています。の状況に合わせた最適な治療プランを提供し、美しい笑顔と健康な噛み合わせを実現することができるのが、非抜歯矯正治療の魅力です。
矯正治療をモニター料金で希望される方は、骨格的な問題が大きくない方を対象とさせて頂いております。骨格的な問題のある方は、顎変形症といって、特殊な矯正治療を保険適応で出来る場合がありますので、外科矯正の専門医を紹介させて頂いております.
反対咬合ってご存知ですか?
正常な状態では、上の歯が下の歯を覆うように歯並びは並んでいます。
反対咬合は、下の歯が上の歯より外に並んでしまっている噛み合わせのことを言います。
反対咬合で矯正治療をお考えの方、見た目だけでなく将来的に奥歯をしっかりと噛むようにする上でも矯正治療はお勧めです。
反対咬合は、下の歯が前に出てしまう噛み合わせのことを言います。通常矯正治療を行うことで、かみ合わせを含めて改善します。見た目に受け口でない場合でも、骨格的にあごが出てしまっている場合もあります。
今回は、下の奥歯が前に傾いてしまっていたり歯並びの凸凹が強いケースを抜歯をせずに倒れた奥歯を後ろに起こして咬み合わせたケースをご紹介いたします。
矯正治療の料金の総額を簡単にわかるようにさせて頂いております.
よくご質問がありますので、矯正の治療費に関してご説明いたします。
また,治療をシンプルに費用を抑えるため、モニター矯正を希望される方は、裏側からの矯正治療は行っておりません。選択できる装置は2種類にしぼらせていただいております.
それから、矯正治療の料金をわかりやすくするために、すべてかかる治療費の総額でお見積もりをさせていただいております。¥437,800-(税込)が矯正治療と調整料金、リテーナーの料金の総額になります。それと、検査費用として、¥33,000-(税込)がかかります。全顎の矯正治療を行う場合は顔の骨格のレントゲン、親知らずの確認のレントゲン、虫歯や歯周病の確認が必要になりますがその検査の料金になります。
よくある、矯正治療の料金は最初に装置代を払い、月々調整料を払うことが多いのですが、総額がわかりにくく結局かなり高額になってしまうことがあります。
治療費をわかりやすくするため、総額のお見積もりを出させていただいております。
当院で行う矯正治療は、基本的にスピード矯正法のモニターを希望される方のみを対象としております.顎変形症や顎関節症の方などの矯正は専門の矯正医を紹介させていただいております.
矯正以外の治療が必要な場合、その治療費と検査料がかかります。また、歯を抜いて矯正治療を行う場合、保険が効きませんので抜歯代として1本¥5,500-(税込)がかかります。(お薬代も込みの料金となります.)また、骨の無い場合増骨矯正法が必要な場合があります.
矯正治療の料金のページ
当院としては、治療費を通常価格より抑えて、わかりやすくなるようにしております.お見積もりのお渡しを無料カウンセリングを行っておりますので、ご希望の方は無料カウンセリングのご予約をお取りください.
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